水滴やホコリなどを吹き飛ばすとき、今まで…
ハンディファンに合皮でカバーを作ったら、ドラえもんみたいになった件www

アストロプロダクツに寄ったら、レジ近くに「充電式ハンディファン」が安く(700円程)売っていたので、思わず買ってしまいましたが…暑い日は外に出ないんです…w

現物合わせで、カットしていきますが、羽周りは少し工夫しないと、ズリ落ちそうなので、ん~?

パイピングのパーツを作ってみます。
芯材は 3Dプリンター用のTPUフィラメントw
少し柔いけど、まぁ~遊びなので♪

パイピングのパーツを仮縫いしてから、羽周りの幅+10mm程度にカットした生地を中表で、縫い合わせ。
パイピング用の押さえが無かったので、ファスナー用で代用w

後ろ側は必要幅に合わせて折り込んで縫い合わせます。
段押さえが便利♪

パイピングの部分が僅かに前面に架かるので、後ろにベロっとは外れない…でしょう…多分…www

この時点で、ふと、ドラえもんの顔が浮かんできたのでw、「胴体」を作ってみます。
実寸+縫い代=適当な寸法で、

合皮をカット♪

スイッチ部分をエンドポンチで、打ち抜きますが、断面が、そのままでは美しくないので…

皮包丁で、適当に切り込みを入れて、

裏側へ折り返して♪

形を整えてから

淵周りを縫ってみました♪

ひっくり返して、中表で縫って、筒状にします♪

ついでに、赤色の合皮で小さいパーツを作ってw
これらを縫い合わせてから…

ハンディファンに装着して完成♪

材料費は ほとんど掛かっていない(端材のみw)し、色々、練習にもなって、オモロかった~www

















センスが・・・素敵👍
ドラえもん日テレ世代なもので、つい…www