パーカーバックプリントのベタ塗面積の大きいデザインをラバープリントでやってみた
塗り面積 が大きく、まして下地の色が濃ければ、シルクスクリーンプリントするなら、水性インクなら、ちょっと厳しいかな?!
あまり厚塗りしても、後にヒビ割れの心配もあるし、やはり、油性のラバー系インクを使った方が無難かなぁ?!と思いつつ…「ラバープリントなら不透明だし、工程も簡単じゃね?」
と思い立ったので、実験です
塗り面積 が大きく、まして下地の色が濃ければ、シルクスクリーンプリントするなら、水性インクなら、ちょっと厳しいかな?!
あまり厚塗りしても、後にヒビ割れの心配もあるし、やはり、油性のラバー系インクを使った方が無難かなぁ?!と思いつつ…「ラバープリントなら不透明だし、工程も簡単じゃね?」
と思い立ったので、実験です
みかさベースでは カッティングシートを使うことも多く、何種類かは...
プロフの追加です
— みかさベース (@rocks_work) September 2, 2024
主に、レザークラフトや小物、アクセサリーを作っています。
車、バイク、昭和家電、邦楽ロックが好き♪
レーザー加工機やCNC機器、溶接、鋳造、シルクスクリーン、昇華転写やラバープリントも♪
好きなことを好きなだけ楽しみたいので、年齢は忘れましたw
よろしくお願いします
販売中アイテム














最近のコメント