カテゴリー: ミシン

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レザークラフトで逆刃菱目を使って手縫いとミシンの共同作戦を企ててみたw

レザークラフトで、縫い穴を開けるときに必要な菱目打ちですが、今回、ひし形の向きが逆なタイプ「逆刃菱目打ち」を試してみた話です♪
ウォレットの内側、例えばコインケースやカードケースの部分など、一部をミシン縫いにすると、かなりの時短=コストダウンできますよね?!

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職業ミシン(垂直全回転釜)の動きを上側(針板側)から覗いてみた

前回のようなトラブル発生時、「実際に縫っている状態を上(針板側)から見れればなぁーー」と思ったコトありません?…ないか…
まぁ~実際に役に立つかは別として…
ミシン釜の動きって、下(ボビン側)からの映像や、アニメーションでの動画は結構見るんだけど、上側(針板側)からのは見つからなかったので(探し方悪い?)、やってみようかな?

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リッカー職業ミシンRT-6上糸が「ほつれる」「ももける」「よれる」「玉になる」のでメンテしてみた

古い職業ミシン「リッカーRT-6」は、硬い革に、太い糸(8番~5番糸)で縫うなど、無理やり過酷な使い方をしているので、メンテしながら、何とか使用している状況ですが…
定期的に訪れる現象、上糸が「ほつれる」(他に「ももける」?「よれる」?「玉になる」?など、色々な表現ありますが…、建設業界では「キンク」にあたるかな?)事態にwww
8番ビニモで、経験上、他の糸(BMT、木綿など)に比べると、ほつれ易い(特に古くなると)のですが、逆に考えると、この糸でも、ほつれずに縫えると、他の糸なら、全く問題く、安心して縫えるということになりますので、不具合箇所は早めに解決しときましょっ♪

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ジャノメ家庭用アンティークミシン(HA-1)をDB針(24番)で0番糸対応に改造してみた

ミシンでの直線縫いは 主にリッカー職業ミシンRT-6(これも、かなり古いですが…)を使用しているので、某ルートからwジャンクで手に入れた、このジャノメミシンは ず~と放置していたのですが、せっかくですので、清掃、整備を兼ねて、0番糸対応に改造してみようかな?と思ったときの話です。

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1本針直線本縫い(一応、工業ミシン)で、ローラー押えを取り付けたくなったので、ちょっと工夫してみた

厚みや弾力のある素材に使用しているローラー押えですが…この古い「1本針直線本縫いミシン」ブラザーDB2-B755(一応、工業ミシンに属する)は 押さえ棒を最短にしても、ウチのローラー押えは入りません…コイツを何とかして、短くしてみようという作戦です♪

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いつの間にか増えていった(減ったも含む)色々なミシンのお話ですwww

足を痛めてから、早2週間超えですが、未だに痛みは残って、しゃがんだり、段差、外出も艱難なため、今日は作業報告ではなく、ミシンのお話ですw

ミシンに関しては 決してプロとか、職人ではなく、単なる「興味本位」「下手の横好き」程度なのですが、仕事柄、安価で手に入る機会も多い為、気が付けば 数が増えてきた~って感じです♪

世間は収集癖と呼びますがwww…まぁ~個々の使用報告や、修理、改良点などは後日、別記事にしてみたいので、今回はインデックス代わりに、ザぁ~と、機種だけ並べてみます(笑)