タグ: ミシン

0

職業ミシン(垂直全回転釜)の動きを上側(針板側)から覗いてみた

前回のようなトラブル発生時、「実際に縫っている状態を上(針板側)から見れればなぁーー」と思ったコトありません?…ないか…
まぁ~実際に役に立つかは別として…
ミシン釜の動きって、下(ボビン側)からの映像や、アニメーションでの動画は結構見るんだけど、上側(針板側)からのは見つからなかったので(探し方悪い?)、やってみようかな?

0

リッカー職業ミシンRT-6上糸が「ほつれる」「ももける」「よれる」「玉になる」のでメンテしてみた

古い職業ミシン「リッカーRT-6」は、硬い革に、太い糸(8番~5番糸)で縫うなど、無理やり過酷な使い方をしているので、メンテしながら、何とか使用している状況ですが…
定期的に訪れる現象、上糸が「ほつれる」(他に「ももける」?「よれる」?「玉になる」?など、色々な表現ありますが…、建設業界では「キンク」にあたるかな?)事態にwww
8番ビニモで、経験上、他の糸(BMT、木綿など)に比べると、ほつれ易い(特に古くなると)のですが、逆に考えると、この糸でも、ほつれずに縫えると、他の糸なら、全く問題く、安心して縫えるということになりますので、不具合箇所は早めに解決しときましょっ♪

0

ジャノメ家庭用アンティークミシン(HA-1)をDB針(24番)で0番糸対応に改造してみた

ミシンでの直線縫いは 主にリッカー職業ミシンRT-6(これも、かなり古いですが…)を使用しているので、某ルートからwジャンクで手に入れた、このジャノメミシンは ず~と放置していたのですが、せっかくですので、清掃、整備を兼ねて、0番糸対応に改造してみようかな?と思ったときの話です。

0

1本針直線本縫い(一応、工業ミシン)で、ローラー押えを取り付けたくなったので、ちょっと工夫してみた

厚みや弾力のある素材に使用しているローラー押えですが…この古い「1本針直線本縫いミシン」ブラザーDB2-B755(一応、工業ミシンに属する)は 押さえ棒を最短にしても、ウチのローラー押えは入りません…コイツを何とかして、短くしてみようという作戦です♪

0

いつの間にか増えていった(減ったも含む)色々なミシンのお話ですwww

足を痛めてから、早2週間超えですが、未だに痛みは残って、しゃがんだり、段差、外出も艱難なため、今日は作業報告ではなく、ミシンのお話ですw

ミシンに関しては 決してプロとか、職人ではなく、単なる「興味本位」「下手の横好き」程度なのですが、仕事柄、安価で手に入る機会も多い為、気が付けば 数が増えてきた~って感じです♪

世間は収集癖と呼びますがwww…まぁ~個々の使用報告や、修理、改良点などは後日、別記事にしてみたいので、今回はインデックス代わりに、ザぁ~と、機種だけ並べてみます(笑)

0

格安中古のカウンターチェアーを張り替えと塗装でリメイクしてみた

みかさベース1Fの作業場内の小部屋には 小さいカウンター風のスペースがあるので、
「丁度良さげな高さで、安価のカウンターチェアーを見つけた♪」
と、タカが持ってきました。
座面を張り替え用に、合皮も用意してきたのね?ww
なら、以前やったように、「タックロール」にする?
それとも、「ボタンタフティング」にする?

0

安物のギターを少しだけ高く見せる作戦…ストラップに刺繍編w

みかさベースの、音楽スペースは安物の楽器しかありませんが、これらを 少しでも高価に見せる作戦を決行すべく…
ギターストラップにオリジナルの刺繍をしてみます♪
生地が厚いので、刺繍のスピードは かなり遅くした方が、無難ですね?
30分程掛かってしまいましたがw、問題なく、刺繍できました♪

0

家庭用刺繍ミシンと刺繍pro10で、1000円のシャツに大判風刺繍をやってみた

バンソンのデザインって、ホントにカッコイイよね?!
しかも、刺繍も一部、立体風になっているし…やっぱり高いだけあるよね
そう思ってしまった以上、仕方ありません(笑)
刺繍方法のスキル向上の為にも、近づいてみたいものです。「ベタ縫い」ではなく、「ボコボコした刺繍」にしたいので…ん~どうしよう?!

0

昇華転写と刺繍の組み合わせで、ワッペンを作りを考えてみた

刺繍ミシンと刺繍Proを使っての、度々、オリジナルワッペン作りをしていますがw、あまり小さい文字や、細かいデザインは刺繍では厳しい場合、昇華転写なら、簡単にできますよね♪

なので、刺繍と昇華転写、それぞれの利点を生かしたワッペン作りを考えてみます。