パーカーバックプリントのベタ塗面積の大きいデザインをラバープリントでやってみた
塗り面積 が大きく、まして下地の色が濃ければ、シルクスクリーンプリントするなら、水性インクなら、ちょっと厳しいかな?!
あまり厚塗りしても、後にヒビ割れの心配もあるし、やはり、油性のラバー系インクを使った方が無難かなぁ?!と思いつつ…「ラバープリントなら不透明だし、工程も簡単じゃね?」
と思い立ったので、実験です
塗り面積 が大きく、まして下地の色が濃ければ、シルクスクリーンプリントするなら、水性インクなら、ちょっと厳しいかな?!
あまり厚塗りしても、後にヒビ割れの心配もあるし、やはり、油性のラバー系インクを使った方が無難かなぁ?!と思いつつ…「ラバープリントなら不透明だし、工程も簡単じゃね?」
と思い立ったので、実験です
昇華転写プリントや、 刺繍ワッペン に使うポリエステル100%素材の場合、ハサミや、カッターで切ると、断面は ポロポロとホツレてきますので、熱で溶かして切る「ホットスライドカッター」が便利です。また、「簡易型シーラー」を使って、切断面を処理してみます♪
この前、「黒地に黒の刺繍文字、そして、黒の切り文字」という、超カッコイイ!ライダーズジャケットを見かけまして、今まで、合皮(フェイクレザー)の切り文字って、何となく好みじゃなかったので、刺繍や、ラバープリントにしちゃっていたのですが、市販品って、大きさや、フォントなど、自分好みにできないし後学のためにも実験してみます!
先日、みかさベースの、ご利用者様から、「オリジナルデザインのTシ...
北海道でも、雪の多い地域に住んでいる者の、冬の味方…ジムニー! ...
プロフの追加です
— みかさベース (@rocks_work) September 2, 2024
主に、レザークラフトや小物、アクセサリーを作っています。
車、バイク、昭和家電、邦楽ロックが好き♪
レーザー加工機やCNC機器、溶接、鋳造、シルクスクリーン、昇華転写やラバープリントも♪
好きなことを好きなだけ楽しみたいので、年齢は忘れましたw
よろしくお願いします
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