みかさベースで、やってみた!  

フリーワークスペース、レンタル工房

MIKASA BASE

(みかさベース

北海道の田舎町 三笠市にて、ひっそりと、稼働開始!

 

*現在、新型コロナの影響による、外出自粛に伴い、営業方針も一時変更しております。
よって、ご利用ご希望の方は その都度、お問い合わせ願います。

2020/4/18追記
現在、1F作業場につきましては リフトスペースのみの、ご利用可となっております。2Fの設備は ほぼ、ご利用頂けますが、1、2F共に、各フロアの同時間帯は 1組のみとさせて頂いております。(各フロアの、設備につきましては https://mikasabase.com/index.html#sec02にて、ご確認ください)



詳細や、ご予約は http://mikasabase.com にて、ご確認ください。

みかさベースへのメールは info@mikasabase.com  まで、お願いします。


 

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オリジナルタグ作成方法いろいろ…活版(凸版)プリント編

活版(凸版)でタグを作ったらどうなるか?と思いまして…まぁ、思ったものは 仕方ありませんww
アクリル板で作った版と、端切れの生地で、試してみます。ここまでは予測通りというか、当たり前の話ですが、「当たり面積の大きいデザインの場合」はどうなのか?

ここからが本題です(笑)

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家庭用刺繍ミシンと刺繍pro10で、1000円のシャツに大判風刺繍をやってみた

バンソンのデザインって、ホントにカッコイイよね?!
しかも、刺繍も一部、立体風になっているし…やっぱり高いだけあるよね
そう思ってしまった以上、仕方ありません(笑)
刺繍方法のスキル向上の為にも、近づいてみたいものです。「ベタ縫い」ではなく、「ボコボコした刺繍」にしたいので…ん~どうしよう?!

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スタンピングリーフやラバーシートで、革に箔押し風の加工をしてみた

メーカー品の財布や、パスケース等の内側に、金色のデザインが施されているモノがありますよね?ホットスタンプによる箔押しや、ガーメントプリンターによるプリント等、工法は色々ありそうですが、みかさベースには そのどちらも持っていないので、代用方法として
1.スタンピングリーフ
2.熱転写ラバーシート
の2通りをやってみますw

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昇華転写と刺繍の組み合わせで、ワッペンを作りを考えてみた

刺繍ミシンと刺繍Proを使っての、度々、オリジナルワッペン作りをしていますがw、あまり小さい文字や、細かいデザインは刺繍では厳しい場合、昇華転写なら、簡単にできますよね♪

なので、刺繍と昇華転写、それぞれの利点を生かしたワッペン作りを考えてみます。

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パーカーバックプリントのベタ塗面積の大きいデザインをラバープリントでやってみた

塗り面積 が大きく、まして下地の色が濃ければ、シルクスクリーンプリントするなら、水性インクなら、ちょっと厳しいかな?!
あまり厚塗りしても、後にヒビ割れの心配もあるし、やはり、油性のラバー系インクを使った方が無難かなぁ?!と思いつつ…「ラバープリントなら不透明だし、工程も簡単じゃね?」
と思い立ったので、実験です

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シルクスクリーンをドライフィルムで低コスト化して、ワンオフ対応や、マスキング塗装に?

シルクスクリーンによるプリントは ほとんどの材質にプリントできるのが利点ですが、版を作る手間やコストがかかることが難点ですよね?!
10枚以上プリントする分には良いのですが、個人で自家使用したい場合等は 「同じデザインを複数枚」というより、ワンオフで作っても、単価が気にならない、「低コストで版」が作れる方法の実験です

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リユースシャツを刺繍proとシルクスクリーンで、リメイクしてみた

リユース品の格安ワークシャツに、装飾して、高く見せる作戦のパート2ですw
今回はイラストレーターで作ったデザインをビットマップに保存してから、刺繍データーに変換してみます。また、シルクスクリーンによるプリントとも合わせて、前回より高そうに見えるようにできるかな?!

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ハイゼットs211pのハブベアリングとタイドッドエンドとO2センサーを交換してみた

運送事業で使っている、ダイハツ ハイゼットs211pですが、左前輪から異音がするので、多分ベアリング?ってことで、色々、部品を調達してきたようです♪

足回りのトラブルは仕事に支障をきたすだけでなく、重大な事故に直結する恐れがありますから、心配な部分はしっかりと治すのが正解ですもんね♪