ジャノメ家庭用アンティークミシン(HA-1)をDB針(24番)で0番糸対応に改造してみた
ミシンでの直線縫いは 主にリッカー職業ミシンRT-6(これも、かなり古いですが…)を使用しているので、某ルートからwジャンクで手に入れた、このジャノメミシンは ず~と放置していたのですが、せっかくですので、清掃、整備を兼ねて、0番糸対応に改造してみようかな?と思ったときの話です。
ミシンでの直線縫いは 主にリッカー職業ミシンRT-6(これも、かなり古いですが…)を使用しているので、某ルートからwジャンクで手に入れた、このジャノメミシンは ず~と放置していたのですが、せっかくですので、清掃、整備を兼ねて、0番糸対応に改造してみようかな?と思ったときの話です。
厚みや弾力のある素材に使用しているローラー押えですが…この古い「1本針直線本縫いミシン」ブラザーDB2-B755(一応、工業ミシンに属する)は 押さえ棒を最短にしても、ウチのローラー押えは入りません…コイツを何とかして、短くしてみようという作戦です♪
前回、「革や合皮にスタンピングリーフを使って、キレイに箔押しができる方法を考えてみた」にて、イイ感じにできた(自分比w)ものの、不便に思ったのは…普通のアイロンですと、必要部分以外にも、熱が加わってしまうので、合皮のように、熱に弱い材質の場合、結構、気を遣うのですよぉ~最適な温度が160℃前後といったら…
最近、 ブラザーの刺繍ミシン「NX2700D 」と刺しゅうPRO...
倉庫を漁っていたら、おそらく、昭和50年代と思われる、アナログ式...
今や、中古市場では2000円程度で買える、マルチエフェクター Z...
ウチの客間兼、妄想趣味部屋(?)ですが、 急に、写真中央の赤いブ...
ラテカセは、1970年代後半から1980年代前半まで発売されたラ...
アナログ世代の私も、時代の流れには逆らえず、古いレコードや、ビデ...
プロフの追加です
— みかさベース (@rocks_work) September 2, 2024
主に、レザークラフトや小物、アクセサリーを作っています。
車、バイク、昭和家電、邦楽ロックが好き♪
レーザー加工機やCNC機器、溶接、鋳造、シルクスクリーン、昇華転写やラバープリントも♪
好きなことを好きなだけ楽しみたいので、年齢は忘れましたw
よろしくお願いします
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