ラテカセは、1970年代後半から1980…
ダイヤル式&ブラウン管テレビを実用化してみた
ウチの客間兼、妄想趣味部屋(?)ですが、

急に、写真中央の赤いブラウン管テレビを実用化してみたい衝動に駆られまして…
通常、ブラウン管を取り除き、液晶テレビを埋め込むのが一般的のようですが、それでは味気ない気がしまして、以前行った、
ラテカセで地デジを観る
と同じ方法でやってみましょう。

倉庫(ガラクタ)部屋から、古いビデオデッキ(RF出力付き)と、地デジチューナーを持ち出し、こんな風に繋いで、

TVの後ろは、こんな感じで、「2チャンネル」に合わせて、ビデオデッキの「テレビ/ビデオ」を切り替えると、

映りました!(当たり前ですが…)
で、ついでに 「テレビゲーム15」も繋いで…

これで、正月は、家族親戚一同で、盛り上がることでしょう(笑)

やはり、こういうビデオを観るのも、よさそうかな…
ちなみに、ビデオデッキや、地デジチューナーは時代にそぐわないので、

ここに収納すると、

閉めてしまえば、わかりませんよね。
あと、余談ですが、このテレビ、ウチに来た時はすでに、

チャンネルの回すとこ(正式名称がわからない…)が、無かったんですねぇ~
昭和あるあるネタの代表作、
「チャンネル戦争の中で、最もタブーとされる技、チャンネル部分を引っこ抜く」
の末、大事に隠しすぎて、行方不明になったことでしょう(笑)
その後、この家族は、チャンネルを回すために、

ペンチが不可欠だったことでしょう~















最近のコメント